ウェブマーケティング ブログ雑記帳

サーバー処理とSEOアルゴリズム Twitter落ちすぎ

サーバー処理とSEOアルゴリズム Twitter落ちすぎ サーバー処理とSEOアルゴリズム Twitter落ちすぎをブックマーク
overcapacity

Google.comがサーバー処理の速度をアルゴリズムの1つとして取りいたことは話題です。日本のグーグルでもそのうち取り入れられると思います。アルゴリズムにサーバーの処理をグーグルが取り入れたのは、ユーザーのためです。同じようなウェブサイトならば、快適なネットサーフィンを提供できる方を私も上位に表示させたいですね。

 

立ちが悪いのは、立派なサービスを提供しているにもかかわらず、キャパシティ不足によって利用できなるウェブページです。

昔は、検索キーワードを調べることができたオーバチュアのキーワード検索では、サーバーが利用するたびに落ちてしまい半分諦めて利用していました。今は、グーグルのアドワーズを使っていますのでストレスなく利用できています。

そう思うと、グーグルはユーザビリティを推奨するだけあって、サーバー構築の能力とお金の投資額はすごいと思います。世界で一番の検索エンジンだと言われるだけのことはありますね。

最近のウェブサービスでサーバーが落ちるのは、ツイッターでしょうね。サーバーが落ちるのは利用者が多い勲章とも言えるのですが、これが続けばただのキャパ不足です。これから強化していくのでしょうが、ユーザーのために改善されていくことを望みます。

アルゴリズムの中にユーザービリティを取り入れられていくことは賛成です。ネット回線も速度が上がってきましたし、これから改善していくのはサーバーサイドの問題が多いと思います。

 
 
 
にほんブログ村 IT技術ブログ SEO・SEMへ
トラックバック(0)

トラックバックURL:

コメントする