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   <title>検索エンジン.net</title>
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   <updated>2008-08-17T19:48:43Z</updated>
   
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   <title>seo対策としてサイトのテーマを絞る</title>
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   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.75</id>
   
   <published>2008-08-17T19:01:10Z</published>
   <updated>2008-08-17T19:48:43Z</updated>
   
   <summary>ホームページのテーマを絞ることがSEOに有効です。複数のテーマを扱うよりも、絞り込んで制作するのが検索エンジンに有効です。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="MSN(Live Search)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="Yahoo!" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="内部SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="24" label="テーマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="25" label="検索エンジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      ホームページのテーマを絞ることがSEOに有効です。複数のテーマを扱うよりも、絞り込んで制作するのが検索エンジンに有効です。
      <![CDATA[検索エンジンのキーワードで上位表示を狙う場合、なるべくテーマを絞って作ることが大切です。多くのテーマで来てもらいたい気持ちはわかりますが、テーマを絞ったseoを意識したサイトの濃さにはなかなか勝てません。

<strong>テーマを絞ったサイトに変更しよう</strong>
例）ブランド品を扱うホームページを運営しているが、なかなか検索エンジンから人が来ないし、なかなか商品を買ってもらえない。

そんなお悩みの方は以下のことも考えてみてください。


・サイト名（サイトテーマ）
ブランド通販.com→ヴィトン通販.comに変更し、ヴィトンの専門サイトに変える。

ヴィトンの専門サイトにすることで、検索エンジンはヴィトンについて詳しく書かれたサイトだと認識します。ヴィトンなどのキーワードで上位表示されます。またヴィトンの商品を購入しようとしている高い見込み客からのアクセスが見込めますので、結果的に商品が売れるようになります。


もちろんサイトのテーマを絞ることのデメリットとして、複数のキーワードを見込めません。プラダ通販.comのように複数ホームページを立ち上げる必要があります。しかし、それも、被リンク対策と考えれば、自分でリンクを作る効果があります。

seo、semを考えてホームページの作成に励まれてください。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>dellデルの価格設定ミス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200808130304.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.74</id>
   
   <published>2008-08-12T18:04:59Z</published>
   <updated>2008-08-12T18:17:52Z</updated>
   
   <summary>パソコンのネットショッピング大手のデルが、サイト内のパソコン価格を間違え激安価格で販売していた。おそらく大量の注文がきたに違いない。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      パソコンのネットショッピング大手のデルが、サイト内のパソコン価格を間違え激安価格で販売していた。おそらく大量の注文がきたに違いない。
      デルがサーバー用のパソコンの表示価格を間違えて設定していたため、通常ではありえない価格でパソコンが購入できてしまっている。

掲示板サイトの2chへの書き込みで火がついた模様。トップページなどの通常リンクを追っては購入ページにはたどり着けないが、存在するURLのため購入することができてしまう。

そのＵＲＬ
http://configure.apj.dell.com/dellstore/config.aspx?c=jp&amp;cs=jpbsd1&amp;l=ja&amp;oc=6259B0144&amp;s=bsd


デルは以前にもモニター価格のミスなどがあったが、その時は間違った料金で販売されたようです。ネットショップを運営する方にとっては、よくあるミスだと思いますので注意してくださいね。
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>グーグルアドセンス紹介サービス廃止</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200808120113.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.73</id>
   
   <published>2008-08-11T16:13:49Z</published>
   <updated>2008-08-11T16:18:19Z</updated>
   
   <summary>グーグルアドセンスの紹介サービスが廃止されることがアナウンスされていたので報告しておきます。８月で表示されなくなるようです。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="23" label="グーグルアドセンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      グーグルアドセンスの紹介サービスが廃止されることがアナウンスされていたので報告しておきます。８月で表示されなくなるようです。
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="グーグルアドセンス紹介プログラム" src="http://www.gvsy.net/images/google-ad-haishi.gif" width="450" height="158" class="mt-image-none" style="" /></span>


注: 紹介プログラムは 2008年8月の最後の週に廃止されるため、このたびはお客様のサイトで紹介広告コードを導入しないようお勧めいたします。


このようにアナウンスされており、グーグルの紹介は廃止されるようです。紹介はグーグルアドセンスの中でもアフィリエイト的な要素のあるサービスで、広告を貼る人が少なかったはずです。

私も利用しなかった一人ですので問題はありませんが・・・。グーグルの失敗って珍しい！]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>北京オリンピック開催</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200808081913.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.72</id>
   
   <published>2008-08-08T10:13:58Z</published>
   <updated>2008-08-08T10:21:50Z</updated>
   
   <summary>2008年8月8日北京オリンピックがスタートしました。北京オリンピックの開催に合わせて、検索エンジンのグーグルとヤフーのトップページデザインが変更されています。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="Yahoo!" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      2008年8月8日北京オリンピックがスタートしました。北京オリンピックの開催に合わせて、検索エンジンのグーグルとヤフーのトップページデザインが変更されています。
      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="yahooオリンピック" src="http://www.gvsy.net/images/yahoo-o.gif" width="406" height="134" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="googleオリンピック" src="http://www.gvsy.net/images/google-o.gif" width="406" height="215" class="mt-image-none" style="" /></span>

今回はどのくらいのメダルが取れますかね！

選手と関係者の皆さんが頑張ってくださいね！]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ホームページのキャプチャー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200807301238.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.71</id>
   
   <published>2008-07-30T03:38:54Z</published>
   <updated>2008-07-30T03:55:02Z</updated>
   
   <summary>雑誌の掲載やリンクする際にホームページの画像を使うことがあると思います。ホームページのキャプチャー画像を簡単に取る方法を紹介します。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      雑誌の掲載やリンクする際にホームページの画像を使うことがあると思います。ホームページのキャプチャー画像を簡単に取る方法を紹介します。
      <![CDATA[紹介する方法はサイトキャプチャーツール「CrenaHtml2jpg」です。このツールはホームページを好きなサイズで画像化してくれる優れものです。

使い方は簡単で、ＵＲＬを入力して、サイズを指定すれば画像を作ってくれるのです。
私が運営している別サイトが雑誌に掲載されることになり、ホームページの画像を送って欲しいと言われた際に見つけたツールです。

ダウンロードはこちら＞<a href="http://dip.picolix.jp/disp5.html">CrenaHtml2jpg</a>


<strong>CrenaHtml2jpgの使い方</strong>
1ダウンロード後、解凍し、ファイルを実行します。
2キャプションしたいホームページのＵＲＬを入力します。
3縦横の比やサイズを指定してあげます。
4画像の種類を選択する。JPEG,GIF,PNG,BMP,TIFFから選べます。
5画像の保存先をファイルのところで指定する。
6実行を押すと、さきほど指定したファイルに画像が作成されます。


楽々作成できるからお試しください。
]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>サイトの更新はSEO対策に有効</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200806292331.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.70</id>
   
   <published>2008-06-29T14:31:05Z</published>
   <updated>2008-06-29T15:35:55Z</updated>
   
   <summary>ホームページの更新作業について紹介しています。ＳＥＯ対策として、完成したホームページであってもこまめに更新することで、検索エンジンからの評価が高まります。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="内部SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      ホームページの更新作業について紹介しています。ＳＥＯ対策として、完成したホームページであってもこまめに更新することで、検索エンジンからの評価が高まります。
      更新の行われていないホームページは、検索エンジンから古いページと扱われてしまう可能性があり、検索結果においても順位が下がる傾向があります。

ページの更新が行われていないと、情報が劣化している可能性があると検索エンジン側が判断するためです。私たちも、ＳＥＯ対策について書かれている本を買う場合は、できるだけ発売が新しいことを重視すると思います。


検索エンジンがホームページを訪れた際、ページ内容の更新が行われていない場合、検索エンジンは次回の訪問日を少し伸ばします。更新頻度が高いページは何度も訪問してくるようになります。更新頻度の高いページは常に最新の内容が載っていると検索エンジンが判断し、検索結果においても上位表示する傾向があります。


サイト内容を更新することは、検索エンジンだけでなく再訪問を促す効果もあります。毎回更新されているサイトならば何度も訪問する気になりますし、アクセスアップが望めます。


更新作業を行うことは大変だと思いますが、せっかく作ったページが劣化することは避けることも大切です。数ヶ月に一度は更新されてみてはいかがでしょうか。
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>検索結果からライバルサイトと比較する方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200806100026.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.69</id>
   
   <published>2008-06-09T15:26:07Z</published>
   <updated>2008-06-10T07:05:33Z</updated>
   
   <summary>検索キーワードで自分のサイトよりも上位にくるライバルサイトとの力の差を知りたいと思ったことはありませんか。SEO対策やコンテンツ作成の目安になります。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="内部SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="外部SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      検索キーワードで自分のサイトよりも上位にくるライバルサイトとの力の差を知りたいと思ったことはありませんか。SEO対策やコンテンツ作成の目安になります。
      <![CDATA[今回紹介する方法は検索サイト「<a href="http://www.biglobe.ne.jp/" target="_blank">ビッグローブ</a>」の評価を利用した方法です。ご存知の方も多いかと思いますが、ビッグローブの検索結果はグーグルです。

つまり、グーグルが検索結果の順位にどのくらいの差を認識しているかが、ビッグローブの検索結果によってわかるのです。

相対的な差を表示してくれます。この差が小さい場合は、あと少し頑張れば検索結果で上位にいけ、さらにアクセスアップを図れることを意味します。ものすごく離れている場合は、あなたが思っている以上にライバルは強い。そのキーワードの撤退を考えることもありです（泣）。

私のサイトは趣味ですので、ツッコミは不要です（笑）。あなたが見てくれればいいのです。




<strong>ビッグローブにあなたが気になる検索キーワードを入力します。</strong>
例として、キーワード「SEO対策」



<strong>検索結果の相対評価を比べる。</strong>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="biglobe.jpg" src="http://www.gvsy.net/images/biglobe2.jpg" width="401" height="380" class="mt-image-none" style="" /></span>

検索結果の左にメーターがあると思います。これが「SEO対策」というキーワードに対してのグーグル評価です。

一位に表示されているサイトを10とした場合の相対評価になります。アルゴリズムの変化によって、評価の数値も変わってきます。評価の差が少ない場合は、あと少しで逆転できることをあらわしますので頑張ってみてください。

私は検索結果が大切なので、ページランクよりも信用できると思いますよー。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>お気に入りの表示画像（ファビコン）作り方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200805191855.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.68</id>
   
   <published>2008-05-19T09:55:47Z</published>
   <updated>2008-05-29T05:52:49Z</updated>
   
   <summary>運営しているウェブサイトをお気に入りに追加してもらった場合に、小さな画像を表示することができます。ファビコン作成と表示方法について掲載しています。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      運営しているウェブサイトをお気に入りに追加してもらった場合に、小さな画像を表示することができます。ファビコン作成と表示方法について掲載しています。
      <![CDATA[気に入ったウェブサイトをお気に入りに追加すると画像が表示されているのを見かけますよね。この画像のことをファビコンといいます。

ファビコンが表示されている例として、私のお気に入りに入っている無料ブログフォルダを紹介します。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="お気に入りファビコン画像" src="http://www.gvsy.net/images/favi2.gif" width="290" height="406" class="mt-image-none" style="" /></span>


またＵＲＬを表示するバーにも表示されます。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="URLファビコン" src="http://www.gvsy.net/images/favi1.gif" width="253" height="83" class="mt-image-none" style="" /></span>


<strong>ファビコン画像の作成と設置</strong>

ファビコン用の画像を用意する必要があります。用意した正方形の画像をicon形式に変換するだけです。保存する名前は「favicon.ico」とします。

保存したfavicon.icoファイルをサーバーにアップします。アップする階層は、イメージフォルダやトップディレクトリーなど、あなたがわかりやすいところならばどこでもかまいません。


<strong>ファビコン画像の表示</strong>
画像を表示するためには、htmlソースの中のヘッダ&lt;head&gt;に画像を読み込むように記述する必要があります。

&lt;head&gt;と&lt;/head&gt;の間に、&lt;link rel=&quot;shortcut icon&quot; href=&quot;表示する画像までのパス/favicon.ico&quot;&gt;を入力します。

画像までのパスは、作成した「favicon.ico」ファイルをサーバーのどこにおいたかによって変わってきますので、サーバーの階層に注意して記述してください。

画像が表示されない原因としては、画像までのパスが間違っている場合や、古いキャッシュを読み込んでいる場合があります。古いキャッシュは一時ファイルを削除をしてみてください。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>モバイルSEOはディレクトリ登録が必要</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200805150013.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.67</id>
   
   <published>2008-05-14T15:13:48Z</published>
   <updated>2008-05-15T07:50:15Z</updated>
   
   <summary>モバイルSEOとして、ディレクトリー登録が大切です。携帯の特徴などを理解した上で、適切なディレクトリーに登録してください。アクセスアップすること間違いなしです。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="モバイルSEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      モバイルSEOとして、ディレクトリー登録が大切です。携帯の特徴などを理解した上で、適切なディレクトリーに登録してください。アクセスアップすること間違いなしです。
      <![CDATA[携帯の特徴として閲覧する画面が小さく、入力に手間がかかるということがあります。そのため、携帯で検索するユーザーのほとんどが携帯キャリアの提供しているディレクトリーからサイトを見つけています。

つまりキーワードで検索するよりも、人の手によって分類されたリンクをクリックして目的にたどり着くやり方です。

今ではほとんど見られないYAHOOディレクトリーも、ユーザーの検索技術や検索結果の信頼性がなかった時代はとても重宝されていました。

モバイルも状況は異なりますが、ディレクトリーが重要とされています。簡単にクリックして目的にすすめ、管理人によってまとめられたディレクトリーは非常に便利といえます。




そのため、モバイルサイトにアクセスアップにもっディレクトリーの登録が欠かせません。以下に主なモバイルサイトのディレクトリーを紹介します。


・<a href="http://bizx.yahoo.co.jp/">ヤフービジネスエクスプレス（モバイル）</a>
ヤフーのモバイルディレクトリーへの有料審査です。モバイルの世界では、まだどの検索エンジンが強くなっていくかわかりませんが、日本ではヤフーの知名度は絶大です。


・<a href="http://www.xlisting.co.jp/registration/index_m.html">クロスレコメンドモバイル</a>
クロスレコメンドモバイルは、エキサイトやモバイルgooなどのディレクトリー掲載を審査しています。


・<a href="http://www.jlisting.jp/mobile_directory.html">Jモバイルディレクトリ</a>
Jモバイルディレクトリはライブドア、ニフティ、ask.jpモバイルなどのディレクトリにあたります。



いずれのディレクトリも有料で審査を行っています。モバイル向けの検索エンジンがまだ弱い現状では、ぜひディレクトリの登録を行ってみてください。


]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>Yahoo!アドパートナーコンテンツ連動広告開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200805120551.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.66</id>
   
   <published>2008-05-11T20:51:34Z</published>
   <updated>2008-05-12T07:01:59Z</updated>
   
   <summary>Yahoo!のアフィリエイトサービス「アドパートナー」に新機能として、コンテンツ連動広告が開始されます。ヤフーアドセンスがまた一歩進化しました。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Yahoo!" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      Yahoo!のアフィリエイトサービス「アドパートナー」に新機能として、コンテンツ連動広告が開始されます。ヤフーアドセンスがまた一歩進化しました。
      <![CDATA[<a href="http://www.gvsy.net/archives/200803010125.php">アドパートナーの紹介はこちら</a>


これまで、ヤフーのアドパートナーは表示回数に応じて報酬を支払うタイプの広告しかありませんでした。

今回の追加機能として運営しているサイトの中身にそった広告が表示されるコンテンツ連動型が追加されるようになります。

ヤフージャパンからのメールによると、サービスの開始は2008年5月中旬とアナウンスされています。


■新機能のポイント

（1）コンテンツ連動型広告を追加します
これまでのバナー（画像）広告に加え、テキスト（文字）広告が配信されます！
サイトの内容に合った広告が配信されることで、より効果的に収益アップが図れます。

（2）広告サイズを追加します
正方形、よこ長のサイズを新たにご用意しました！
サイトのレイアウトに合わせて3種類のサイズから最適なものをお選びいただけます。



ヤフーの検索結果は若干頼りないので、コンテンツ連動広告も、なかなかマッチした表示がされなかったら笑えますね。
グーグルのアドセンスといい意味で競争が起こって欲しいですね！]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>MovableTypeのカテゴリー別にデザイン表示</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200805061434.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.65</id>
   
   <published>2008-05-06T05:34:59Z</published>
   <updated>2008-05-07T06:04:07Z</updated>
   
   <summary>MovableType（ＭＴ）は、テンプレートを用いてページを表示するため、すべてのカテゴリーが同一のレイアウトになります。今回紹介するプラグインはカテゴリーごとのレイアウトを簡単に変更できます。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      MovableType（ＭＴ）は、テンプレートを用いてページを表示するため、すべてのカテゴリーが同一のレイアウトになります。今回紹介するプラグインはカテゴリーごとのレイアウトを簡単に変更できます。
      <![CDATA[手打ちでつくるウェブサイトの場合、各カテゴリーのレイアウトはバナーやレイアウトなどが異なると思います。

ＭＴはすべてのカテゴリーや記事を同一のテンプレートで表示してしまうため、おもしろみのないサイトになりがちです。

ＭＴをつかって、カテゴリーごとに異なる文字や、異なるレイアウトを可能にするプラグインを紹介します。条件分岐といってもカテゴリー名のみで判断するため非常に使い方も簡単です。


まずはSupplemental Category Tagsというプラグインをダウンロードする必要があります。下記のサイトよりmtcatx-1_5.zipをダウンロードしてください。
<a href="http://bradchoate.com/weblog/2002/10/31/mtcatx">Supplemental Category Tags</a>


mtcatx-1_5.zip を解凍した中に、catx.pl と catx.pm が格納されていますので、それぞれ以下の構造になるようにディレクトリにコピーしておきましょう。
(MTディレクトリ)/plugins/catx.pl
(MTディレクトリ)/extlib/bradchoate/catx.pm



デザインを別々に表示するためには、以下のようにカテゴリー表示を行うテンプレートに記述します。
<br>
<br>
<br>

&lt;MTIfCategory name=&quot;yahoo&quot;&gt;
ヤフーは日本一！
&lt;/MTIfCategory&gt;<br>

&lt;MTIfCategory name=&quot;google&quot;&gt;
グーグルは世界一！
&lt;/MTIfCategory&gt;


これは、カテゴリー名がyahooというページではヤフーは日本一！と表示しなさい。
googleというカテゴリーではグーグルは世界一！と表示しなさいと。といった意味になります。

カテゴリー名はURLに表示されるものや、フォルダーの名称ではありません。カテゴリー表示で使っているものです（日本語ＯＫ、完全一致している必要がある）。



この技術を応用すると、カテゴリーごとに違う画像を呼び出したり、レイアウトを変更したり、記述を変更したりできます。これでＭＴがまた一歩、すばらしくて簡単にホームページを創作できるアイテムになります。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>グーグルのページランク更新</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200804300649.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.64</id>
   
   <published>2008-04-29T21:49:35Z</published>
   <updated>2008-04-30T06:11:01Z</updated>
   
   <summary>検索エンジン.netにグーグルのページランクがついたことを記念して、記事を投稿しました。seoとはまったく関係ないですが。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      この検索エンジン.netにもページランクがついているようです。現在、グーグルダンス中かもしれませんので、つかない可能性はありますが。
      <![CDATA[検索エンジン.netを趣味で立ち上げてから数ヶ月がたちましたが、今回のグーグルのページランク変更によりまして、ついてページランクがつきました。

＞<a href="http://www.google.co.jp/why_use.html">ページランク</a>とは、グーグルの付与するページの評価を表す。ページランクが高いことが上位表示されるとはいえませんが、目安となる値のことです。
評価の基準は以下の内容です。
・被リンク数 
・お勧め度の高いページからのリンクかどうか 
・リンク元ページでのリンク数 



ということで、私の備忘録として現状をかいておきます。

Google
・2（ページランク）
・2（リンク）
・99（インデックス数）


Yahoo!japan
・34（Yahoo!リンク数）
・23（インデックス数）




<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="グーグルリンク元" src="http://www.gvsy.net/images/aaa.gif" width="452" height="298" class="mt-image-none" style="" /></span>
グーグルのリンク元にあるのはリンクしているサイトの一部です。しかし、自分のサイトだけっていうのも悲しい。
サイトを見られていないことと、内容がないっという根本的なことが問われているな・・・。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>seoに有効な無料ブログ一覧</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200804211641.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.63</id>
   
   <published>2008-04-21T07:41:09Z</published>
   <updated>2008-04-21T08:57:12Z</updated>
   
   <summary>外部被リンクを得るのことは大変難しいものです。自分にリンクを作ることに適しているのがブログ！しかも、無料のサービスもたくさんあります。紹介しているブログを活用されてはいかがですか。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="MSN(Live Search)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="Yahoo!" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="インターネット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="外部SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      外部被リンクを得るのことは大変難しいものです。自分にリンクを作ることに適しているのがブログ！しかも、無料のサービスもたくさんあります。紹介しているブログを活用されてはいかがですか。
      <![CDATA[<ul>
<li><a href="http://blog.seesaa.jp/" rel="nofollow">seasaaブログ</a></li>
<li><a href="https://269g.jp/" rel="nofollow">269gブログジー</a></li>
<li><a href="http://jugem.jp/" rel="nofollow">ジュゲムブログ</a></li>
<li><a href="http://ameblo.jp/" rel="nofollow">アメーバブログ</a></li>
<li><a href="http://www.yaplog.jp/" rel="nofollow">ヤプログ</a></li>
<li><a href="http://blogcity.jp/" rel="nofollow">ブログシティ</a></li>
<li><a href="http://blog.netlaputa.ne.jp/" rel="nofollow">NetLaputa Blog</a></li>
<li><a href="http://meblog.jp/" rel="nofollow">みぶろぐ</a></li>
<li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/" rel="nofollow">楽天ブログ</a></li>
<li><a href="http://blotop.jp/index.html" rel="nofollow">インフォトップブログ</a></li>
<li><a href="http://sublimeblog.jp/" rel="nofollow">サブライムブログ</a></li>
<li><a href="http://ch.kitaguni.tv/" rel="nofollow">チャンネル北国tv</a></li>
<li><a href="http://autopage.teacup.com/" rel="nofollow">teacup.ブログ</a></li>
<li><a href="http://www.fruitblog.net/" rel="nofollow">フルーツブログ</a></li>
<li><a href="http://blog.dtiblog.com/" rel="nofollow">DTIブログ</a></li>
<li><a href="http://blog.sitebridge.jp/" rel="nofollow">sitebridgeビジネスブログ</a></li>
<li><a href="http://www.sakura.ne.jp/" rel="nofollow">さくらブログ</a></li>
<li><a href="http://blog.fc2.com/" rel="nofollow">fc2ブログ</a></li>
<li><a href="http://lolipop.jp/blog/" rel="nofollow">ロリポブログ</a></li>
<li><a href="http://blog.livedoor.com/" rel="nofollow">ライブドアブログ</a></li>
<li><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/" rel="nofollow">yahooブログ</a></li>
<li><a href="http://www.cocolog-nifty.com/" rel="nofollow">ココログ</a></li>
<li><a href="http://blog.ninja.co.jp/" rel="nofollow">忍者ブログ</a></li>
<li><a href="http://blog.oricon.co.jp/" rel="nofollow">オリコンブログ</a></li>
<li><a href="http://exblog.jp/" rel="nofollow">エキサイトブログ</a></li>
<li><a href="http://blog.goo.ne.jp/" rel="nofollow">gooブログ</a></li>
</ul>

ブログの使い勝手や、seo効果についての意見ございましたらトラックバックでもください。ご自分専用のブログが作りたい場合は、もちろんＭＴですよ！ウェブの知識がある方はお試しください。]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>MovableType csvデータのリンク集作成プラグイン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200804150633.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.62</id>
   
   <published>2008-04-14T21:33:40Z</published>
   <updated>2008-04-15T02:32:27Z</updated>
   
   <summary>MTのプラグインとしてCSVデータを利用できるようにするプラグインを紹介しています。リンク集やデータ一覧などcsvデータとして保存しやすいものを簡単にMTに挿入できます。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      MTのプラグインとしてCSVデータを利用できるようにするプラグインを紹介しています。リンク集やデータ一覧などcsvデータとして保存しやすいものを簡単にMTに挿入できます。
      <![CDATA[MovableType を使った csv データのリンク集作成プラグインを紹介します。

○<a href="http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/3859.html">プラグイン配布元</a>

配布元にも書かれていますが、利用者のアイデア次第で使い道がひろがるプラグインです。少し検索してみましたが、皆さんリンク集としてわれているだけのようですが、、、。


使い方は配布元よりプラグインをダウンロードし、MTSetVarBlock タグで変数にCSVデータをセットします。

１、csvデータを作成します。
例）

&lt;MTSetVarBlock name=&quot;link&quot;&gt;
http://www.sixapart.jp/,シックスアパート 
http://www.gvsy.net/,検索エンジンnet
&lt;/MTSetVarBlock&gt;

説明としては、linkというcsvデータ名で、URL部分がcsv1、サイト名はcsv2となっています。



２、さきほどのcｓｖデータを置き換えるソースを作成し、再構築すれば完了です。
例）
&lt;ul&gt;&lt;MTCSVList data=&quot;$link1&quot;&gt;&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;&lt;$MTCSV1$&gt;&quot; title=&quot;&lt;$MTCSV2 encode_html=&quot;1&quot;$&gt;&quot;&gt;&lt;$MTCSV2$&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;&lt;/MTCSVList&gt;&lt;/ul&gt;


これでシックスアパートと検索エンジンnetへのリンクが貼れていれば成功しています。



このMTプラグインを使い、データをうまく加工してgood job なサイトを作成された場合は、トラックバックでもしてご連絡ください。プラグインの使用例として紹介させていただきます。



]]>
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>サブドメインの有効利用</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gvsy.net/archives/200804140653.php" />
   <id>tag:www.gvsy.net,2008://1.60</id>
   
   <published>2008-04-13T21:53:35Z</published>
   <updated>2008-04-14T10:05:04Z</updated>
   
   <summary>新規に独自ドメインを取るよりも、サブドメインを使った方がよい場合があります。サブドメインに対する検索エンジンの評価を紹介しています。</summary>
   <author>
      <name>管理人</name>
      
   </author>
   
      <category term="内部SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gvsy.net/">
      新規に独自ドメインを取るよりも、サブドメインを使った方がよい場合があります。サブドメインに対する検索エンジンの評価を紹介しています。
      <![CDATA[検索エンジンのアルゴリズムの中には、ドメインを取得してからの経過時間を考慮するものがある。つまり、新規に取得したドメインよりも古いドメインを上位に表示するものです。

このことを考慮した上で新しくホームページを作成する際に使えるテクニックが<strong>サブドメイン</strong>というものです。


<strong>サブドメインとは</strong>
サブドメインとは、独自ドメインの階層よりも、さらに細かく分類した階層のドメインです。サブドメインはDNS設定でメールアドレスと同様に無料で無数に作ることができる。


<strong>サブドメインのメリット</strong>
1、サブドメインは無料で作れる
2、ドメインを取得してからの時間経過という評価を受け継ぐ
3、検索エンジンは別のURLとして検索結果に表示する



1は上記で書いたように無料でサブドメインは作成できる。

2については、独自ドメインと同様に、サブドメインをドメイン取得時間の恩恵を受けるため、新規ドメインを取得するよりもスタート時の検索結果では上位に表示される。

3も重要なことです。通常、検索結果に表示される内容は一つのURLあたり2ページであることは常識です。しかし、検索エンジンはサブドメインを別のURLとして扱っているので、実質的には同じURLのサイトが複数表示できることになります。
ヤフーや楽天などと検索するとわかるが、www、auction、booksなどと同じドメインでも複数表示されていることがわかると思います。



使っているドメインが長期使用している場合にサブドメインはとても有効です。リンクといった意味でも使える方法ですので、一度お試しあれ！
]]>
   </content>
</entry>

</feed>
